• 左下奥歯のインプラント症例

    左下奥歯のインプラント

    左下奥歯のインプラント咬合面

    院長の母親のインプラント症例です。当院ではスタッフやスタッフの家族へのインプラントも数多く行っております。「手術後も痛み止めも一錠も服用しなかった」「今は何でも食事ができている」とのことです。ジルコニアセラミックスによる被せ物で修復し、期間は3ヶ月間でした。

    年代・性別 70代女性
    術式 1回法2ピースインプラント
    治療部位 左下6番・7番
    治療期間 約3ヶ月

    ドクターより一言:院長である私の母の症例です

    インプラント歯科医自分がインプラントに特化してきたのは、自分の祖父が合わない入れ歯を入れ続け、しばらくして体調を崩し、体力を失い亡くなるという経験が基づいています。もしインプラントで何でも噛めて食べることで栄養をしっかり摂れていたら…。

    祖父が亡くなった当時は、まだ自分は学生で、その時の何もできなかった無力感や義歯治療にも限界を感じたことから、自分の母にはどういてもインプラントを入れてほしいという思いがありました。

    母いわく「なんでも噛めて、大切な臓器ができて、本当にやって良かった」と言っております。少なからず親孝行ができたなかなと思える瞬間でした。

    親の歯の不自由を何とかしてあげたい」と考える自分と同年代の方は多いようです。当院では親子によるインプラント無料相談も行っておりますのでお気軽にご連絡ください。

048-711-3811

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